老いを生き、描く76歳作家の「純」漫画!舞台は高度経済成長期に建てられた団地。現在そこにはひとり身の老人たちがいつか訪れる孤独死、「ぼっち死」を待ちながら猫たちと暮らしている。そんな彼女らが明日迎える現実は、どんな物語なのかーーー自らも団地に暮らす76歳の著者が描く、私たち全員の未来にして、圧倒的現在。『夕暮れへ』にて日本漫画家協会賞優秀賞、文化庁メディア芸術祭マンガ部門収集賞を受賞した齋藤なずな、渾身の最新作。
同じシリーズの本一覧(1巻)
- ぼっち死の館(1)
- ¥1,265(49ポイント)
詳細情報
- 形式:Kindle版
- 出版社:小学館
- レーベル:ビッグコミックス
- WEB連載ページ:ビッコミで読む
- 最新刊発売日:2023/01/30
- タグ:ヒューマンドラマ青年マンガ
- 確認日時:2026/10/31 13:10
受賞歴
- 2024年 このマンガを読め! - 2位
著者について
齋藤なずな の他作品情報
人気のセール情報もっと見る
セール本 記事もっと見る
10月5週新刊:BLUE GIANT MOMENTUM(9)、スロウスタート 14巻、ホストと社畜 : 5 ほか
(2026/10/31 14:10)
Amazonマンガ毎週末セール「話題の作家の次に読む作品が50%ポイント還元」(11/1まで)
(2026/10/30 20:10)
Amazonの支払いは、Amazon Mastercardの一択
(2023/01/15 14:01)





